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1.論理的に考えるクセがついている。
きちんとした研究をしている人は、論理的に考えるクセ付けの訓練を受けている。例えば、よくある話として因果と相関のちがいを知っている。
[…]
2.文章が書ける。
ビジネス型の文章は、結論を先に持ってくる書き方が多いが、研究における論文も同様であり、きちんとした文章を書ける人が多い。
[…]
3.プレゼンテーションができる。
きちんとした研究をしていた人は、たいてい、厳しい批判にさらされるプレゼンテーションを行った経験がある。ゼミの発表や論文の発表は「批判を受ける」ために行っている側面もあるから、当然のことだ。
[…]
4.オリジナリティと普遍性を重視する。
学問のな世界は、「新しさ」と「普遍性」が大きな価値を持つが、もちろんこれらは企業においても価値を持つ。特に、知識社会における企業が必要とするものは全く同じである。
[…]
5.よく勉強する。
当たり前だが、きちんと勉強しないと卒業できないシチュエーションにいた人は強い。
歴史学者の磯田道史が
生まれて初めてのデートで博物館行って
展示物について解説してたら
周りのお客さんがイヤホンガイドより面白いって集まりだし
お終いには拍手まで巻き起こり「面白いから付き合って」って言われ最終的に結婚した話
「ヲタクの考えた最強デート」過ぎて羨ましすぎる
ogiさんのツイート (via pudknocker)
「俺の頭が悪いんじゃなくて、お前の頭がいいんだよ。人を馬鹿にする前に、自分を褒めろよ。」
Twitter / 言葉 (via mnky) (via kakera) (via petapeta) (via kfka) (via rollstone) (via zono) (via ukar) (via motomocomo)
こういう発想のできる人になりたいなぁ(笑)。これすごい好き。
(via yamato)
(via flatmountain)
(via quote-over1000notes-jp)
(via azuocun)
(via abc—5)
夫が用事から帰ってきて「今日は何してたの?」と聞くので、「何もしなかったよ」と答えると、「それはよかったね。休めたでしょー」と。
長女に「宿題いつするの?」と聞いて、長女が「後で!」と答えると、「偉いな、やる時間自分で決められて」と。
どのボールも褒めて返す夫。
